モンテ3選手、長期療養児と交流
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全国の長期療養児とアスリートが触れ合うオンライン上のイベントに14日、サッカーJ2・モンテディオ山形の選手たちが参加し、子どもたちに「これからも常に全力で楽しんで」などとメッセージを送った。病気で療養している児童とスポーツチームを結び付けている、

NPO法人「Being ALIVE Japan」(東京)の取り組みの一環。新型コロナウイルスの影響により小児医療現場での交流が制限されている状況を受けて、インターネットを活用した事業を本格化させた。(山形新聞)

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